2016年07月17日
事件の始まり、、、と今現在
始まりのブログ
漁協の許可なく魚、貝を取ることを禁ずる地区及び有料遊漁地区を示す地区での事前確認無しの釣り及び魚体の傷や近隣住民の方の迷惑をいとわないワガママ釣行記事(ブログ記事はしばらく注意を無視し続けた後に、各地アングラー様より本人への声かけメールなどによる注意や意見などのご尽力のおかげで削除されました。現在は事前確認無しを認め謝罪確認にうかがった事、漁協長様の寛大な御配慮により既にやり終わった事であり遊漁料を勘弁していただいた事の説明がされています。→)http://blog.livedoor.jp/shoya08170817/archives/63346670.html
釣り禁止看板ポイント及び遊漁料支払い看板の目の前での釣りについて、漁協長様より無料釣り地区の確認をし、他団体地域までも釣り完全無料地区である旨の自己保身を目的とした身勝手なコメントを掲載し、指摘を受けても表に出ないようにブログに細工を実行しました。
このコメントに登場する組合長ご本人様へ確認したところ
「1.問題になっておりますK川につきまして、基本的方針として看板に掲載いたしている通り魚、貝については漁協の許可無くとることを長年禁じています。名前も名乗らない青年に鯉等の例をあげましたが、混獲の恐れもあり(他魚種だけを狙うとしても鯉フナ等に掛からないとはいいきれずに釣ったり傷をつけたりする場合がある為に)釣り自体したがって全魚種)許可外の釣り禁止です。
2.他地区河川については、N県内の河川で漁協が存在するのがK川のみであり、同好会?のようなものが存在するのでは?との返答しかしておらず、他地域の団体が管理する水域について無料の許可を組合長がしたようなブログになっており大変困惑されて憤慨もされておられました。」
何より何処の誰かも名乗らずに、公式回答として公の場(インターネット)等に公開するとの許可も受けずに、言葉の端々を自分の都合の良い内容として載せたプロアングラーには自分勝手や保身だけを考えた行動と言わざるおえません。
後日 わざわざ遠くから以前の釣りの件で遊漁料をあとになって払う等の話しにきたと思った組合長様が、今回は今更宜しいですよと個人的に親切心で話されていた内容を逆手にとっての公式コメントとしての発表や記事・コメント記載は完全に間違った運用であると言わざるおえません。
そして某SNSへ掲載されたメーカー公式回答が
http://www.fimosw.com/u/nadajapan/pui127v4dv2nve
イチ個人の言い分をメーカーが会社として確認せず、さも公式に組合長様からお墨付きを頂いたような記事となっています。
*プロスタッフ本人は釣り禁止看板及び有料遊漁地区を示す看板の真ん前での釣り行為について各地アングラー様のご尽力があり改心し訂正の記事を掲載しましたが、メーカー様とメーカーリーダー様は今現在も指摘などのメール、コメントに無視をし続けています。
こちらも会社の保身に全力となっての周りが見えていない身勝手な事としかいいようがありません。
友人よりバス業界は釣り禁止行為の問題が多く、問題に対して無視や誤魔化しをする体質が多いと聞いていましたが、、、ここまでとは
漁協の許可なく魚、貝を取ることを禁ずる地区及び有料遊漁地区を示す地区での事前確認無しの釣り及び魚体の傷や近隣住民の方の迷惑をいとわないワガママ釣行記事(ブログ記事はしばらく注意を無視し続けた後に、各地アングラー様より本人への声かけメールなどによる注意や意見などのご尽力のおかげで削除されました。現在は事前確認無しを認め謝罪確認にうかがった事、漁協長様の寛大な御配慮により既にやり終わった事であり遊漁料を勘弁していただいた事の説明がされています。→)http://blog.livedoor.jp/shoya08170817/archives/63346670.html
釣り禁止看板ポイント及び遊漁料支払い看板の目の前での釣りについて、漁協長様より無料釣り地区の確認をし、他団体地域までも釣り完全無料地区である旨の自己保身を目的とした身勝手なコメントを掲載し、指摘を受けても表に出ないようにブログに細工を実行しました。
このコメントに登場する組合長ご本人様へ確認したところ
「1.問題になっておりますK川につきまして、基本的方針として看板に掲載いたしている通り魚、貝については漁協の許可無くとることを長年禁じています。名前も名乗らない青年に鯉等の例をあげましたが、混獲の恐れもあり(他魚種だけを狙うとしても鯉フナ等に掛からないとはいいきれずに釣ったり傷をつけたりする場合がある為に)釣り自体したがって全魚種)許可外の釣り禁止です。
2.他地区河川については、N県内の河川で漁協が存在するのがK川のみであり、同好会?のようなものが存在するのでは?との返答しかしておらず、他地域の団体が管理する水域について無料の許可を組合長がしたようなブログになっており大変困惑されて憤慨もされておられました。」
何より何処の誰かも名乗らずに、公式回答として公の場(インターネット)等に公開するとの許可も受けずに、言葉の端々を自分の都合の良い内容として載せたプロアングラーには自分勝手や保身だけを考えた行動と言わざるおえません。
後日 わざわざ遠くから以前の釣りの件で遊漁料をあとになって払う等の話しにきたと思った組合長様が、今回は今更宜しいですよと個人的に親切心で話されていた内容を逆手にとっての公式コメントとしての発表や記事・コメント記載は完全に間違った運用であると言わざるおえません。
そして某SNSへ掲載されたメーカー公式回答が
http://www.fimosw.com/u/nadajapan/pui127v4dv2nve
イチ個人の言い分をメーカーが会社として確認せず、さも公式に組合長様からお墨付きを頂いたような記事となっています。
*プロスタッフ本人は釣り禁止看板及び有料遊漁地区を示す看板の真ん前での釣り行為について各地アングラー様のご尽力があり改心し訂正の記事を掲載しましたが、メーカー様とメーカーリーダー様は今現在も指摘などのメール、コメントに無視をし続けています。
こちらも会社の保身に全力となっての周りが見えていない身勝手な事としかいいようがありません。
友人よりバス業界は釣り禁止行為の問題が多く、問題に対して無視や誤魔化しをする体質が多いと聞いていましたが、、、ここまでとは
Posted by Nさん at 05:51│Comments(0)
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